★5/18・残席23有り!4講演の利点をズバリ!★

          ≪本日の目次=情報メニュー≫
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◆1.コンビニ約3万店を先陣にした日本の小売業の世界展開!
◆2.元気が出るニュース!インド高速鉄道網の整備を加速!
◆3.5/18・残席23有り!4講演の特徴・利点をズバリ言えば・・・。
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      ~~~~ 編集長 土屋 憲太郎 ~~~~

●こんにちは。東京地方の今日のお天気は『強風・晴天』。強風
 に飛ばされて何か落ちてこないか、少し心配(ヒヤヒヤ)しなが
 らの出勤でしたね。

●今日はまず、日系コンビニ約3万店のデータを基に、『日本の
 小売業(ネットを含む)の世界展開』の必要性を再度・確認して
 おきたいと思います。

●次に、今日の元気が出るニュースとして、5/8日経・夕刊『高速
 鉄道網 インドで整備加速』の簡潔なレポートをお届けします。

●最後に、来週の金曜日(5/18)午後のフォーラムですが、現状
 23の残席があります。4講演の特徴・利点をズバリ(ひとことで)
 まとめてみました。

●連休明けの第1週ということもあって、何かとお忙しなところ恐
 縮ですが、下段にお申し込み欄がありますので、早速お申し込
 みいただければ幸いです。

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◆1.コンビニ約3万店を先陣にした日本の小売業の世界展開!
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●3/29日経・夕刊『なるほどビジネスMap』(2006年末のデータ)
 によれば、海外に展開する日系コンビニエンス・ストア(CVS)
 の総数は2万7592店、うちセブンイレブンが2万100店(全体の
 約73%)を占めています。

●eコマースなのになぜ小売業なのでしょうか。答えは明快です。
 やや教科書的になりますが・・・。

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1.まず人類の数万年・数千年にわたる商い(商業)の歴史があ
  ります。
2.それが20世紀に入り、(1)通常の小売店で売る:ストア・マー
  ケティングと、(2)訪問販売や通信販売を中心とする:ダイレ
  クト・マーケティングに分化を遂げて来ました。
3.さらに近年の(1)マスコミの発達やインターネットの商用利用
  の解禁などをベースに、(1)主として紙媒体による従来の通
  信販売の停滞に対して、(2)テレビ・ラジオを活用した通販や、
  (3)ネットを活用した通販などの躍進ぶりが目立っています。
4.そして、ネットのブロードバンド化・ユビキタス化・ウェブ2.0
  化などを背景に、(1)リアルな商業とバーチャルな商業の融
  合:クリック&モルタル化や、(2)紙・電波・音声・動画など各
  メデイアを活用した通販の融合:メディア・ミックス化が進んで
  いますし、(3)利用者サイドの情報発信が活発になり、その
  重要性が増している:CGM化の傾向がさらに深まって来てい
  ます。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 

●つまり、日本のeコマース(企業向けのB2Bと、個人向けのB
 2Cに分かれますが)の世界戦略・世界展開を考える場合に、
 上記のような流れ、全体像をよく踏まえたうえで、(1)各国・各
 地域ごとの適切な個別対応(カスタマイズ)を図って行くこと、
 (2)提携・連携を相互に深めながら総合力を発揮していくこと
 が不可欠だからなんですね・・・。

●日系コンビニエンス・ストア(CVS)2万7592店の海外分布は
 以下の通りです。

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     ≪日系コンビニ2万7592店の各国別の分布≫
1位:台湾6397店(=S4385店+F2012店)
2位:米国6095店(=S6095店+F11店)
3位:韓国5784店(=F3404店+S1421店+M959店)
4位:タイ4335店(=S3785店+F550店)
5位:中国1396店(=S1105店+L291店+F103店)
6位:マレーシア838店(Sのみ掲載。ただし他チェーンも在る)
7位:メキシコ675店(全てS)
8位:カナダ469店(全てS)
9位:フィリピン449店(=S287店+M162店)
10位:オーストラリア368店(全てS)
11位:シンガポール345店(全てS)
12位:ノルウェー105店(全てS)
13位:トルコ74店(全てS)
14位:スウェーデン73店(全てS)
15位:デンマーク61店(全てS)
16位:プエルトリコ14店(全てS)
※(3/29日経・夕刊『なるほどビジネスMap』の2006年末のデー
 タを基に集計しランキング化)
※Sはセブンイレブン、Fはファミリーマート、Mはミニストップ、L
 はローソン。
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●小売業世界2位のテスコ(英国資本)のコンビニ業態店:『テ
 スコ・エキスプレス』の分布は、(1)英国内に700店以上、(2)
 タイに266店以上、(3)韓国に30店以上、(4)日本に1号店を
 開店済み、(5)米国・トルコなどでの展開を表明しています。
 (4/20日経MJ紙)

●日本の有力なコンビニ各社を見渡して見ても、(1)ブリクス
 4か国のなかでは、まだブラジル・ロシア・インドで未展開であ
 ること、(2)北欧にあって南欧・中欧・東欧にないこと、(3)ア
 ジアでも、中近東・中央アジア・南アジアになく西アジアに弱い
 こと、(4)中米・南米に弱いこと、(5)オセアニア(ニュージラ
 ンドや太平洋諸国になく)に弱いこと、(6)アフリカに皆無であ
 ること―などがすぐに見て取れますね・・・。

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◆2.元気が出るニュース!インド高速鉄道網の整備を加速!
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●5/8日経・夕刊『高速鉄道網 インドで整備加速』、『貨物4路線
 を追加 円借款の活用も』、『外資に門戸開放』の記事(ニュー
 デリー発:山田剛記者)によれば・・・。

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1.インド政府は、持続的な経済成長に不可欠な高速鉄道網の
  本格的な整備に乗り出す。
2.まず高速貨物鉄道計画については、先行するデリーとムンバ
 イ間とデリーとコルカタ間の2路線に、新たに4路線を追加する。
3.先行している2路線については、今年10月の日本の国際協力
  機構(JICA)の最終報告書を待って、直ちに円借款の要請手
  続きに入る方針。(総延長2800キロ、総額は60億ドル)
4.インド国鉄では、追加4路線の事業化調査についても2009年
  10月までに完了させる方針。
5.一方、新幹線2線の建設でも近く予備調査に入る予定で、最
  も有力な西部アメダバードとムンバイ区間では国際競争入札
  でコンサルタントを選定する。
6.また、新線の建設・運営に関しても外国企業の参加の是非を
  検討しており、実現すればインド鉄道事業について外資に門
  戸を開放する第1歩となる。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

●物流インフラの早急な整備・強化という観点から現状では高速
 貨物輸送を優先しているインドですが、高速旅客輸送(新幹線)
 についても着手する見通しで、同記事によれば「日本企業にも
 巨大なビジネス・チャンスが期待できる」とのこと。大いに期待し
 たい、貨物を含む『インドの新幹線プロジェクト』ですね・・・。

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◆3.5/18・残席23有り!4講演の特徴・利点をズバリ言えば・・・。
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●おかげさまで、5/18(金)フォーラム4講演の概要がすべて正式
 に確定しました。
 
●4講演の特徴・利点(ひとくちポイント)は下記の通りです。

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講演1:離陸前夜にある日本のDS業界の具体的な成功事例と
    今後の展望を知り、キーマンと名刺交換ができます。
講演2:躍進するケータイ検索と検索連動型広告の現状と展望
    を知り、キーマンと名刺交換ができます。
講演3:インターネットとクルマの関係の新展開=クルマ2.0の
     現状と展望を知り、キーマンと名刺交換ができます。
講演4:システム設計の電子市場(5千社が参加)の現状と展望
     を知り、キーマンと名刺交換ができます。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

●お手数ですが、下段のお申し込み欄に必要事項をご記入の上、
 EC研・事務局(ecken@ceres.ocn.ne.jpTEL:03-3515-7175)
 宛てに、お早目にご送信いただければ幸いです。スタッフ一同、
 朗報をお待ちしています。

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■日時:2007年5月18日(金) 13:00~17:00 
 ※フォーラム終了後、17:30前後から、近くの経団連会館ビル3
 階の社員食堂を会場に懇親会(参加費2千円前後)を予定して
 います。初めての参加を歓迎しています。
■場所:三菱総研ビル1階AVルーム 東京都千代田区大手町2-
 3-6 (鎌倉橋寄り、高速道路手前の日経本社ビル斜め前です)
■最寄駅:地下鉄・丸の内線・大手町駅A2出口下車・徒歩2分、
 総研ビル入ってすぐ左手が会場(AVルーム)です。【地図】 
 http://www.mri.co.jp/PROFILE/office_map.html
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■講演1.13:00~13:50
◆テーマと講師:
 『「テイクオフ」前夜のドロップシッピングサービス・事例と展望』
 (株)リアルコミュニケーションズ 代表取締役社長 鈴木 秀則氏
 http://www.realcoms.co.jp/index.html?go=gaiyou/gaiyou1.html
◆講演の概要:
 国内のドロップシッピングサービスが相次いでリリースされてから
 間もなく1年。ユーザーの中には未経験から始めて月商200万円
 を超えるパワーユーザーも現われはじめました。
 アフィリエイトが国内に紹介されてから本格的な普及期となるまで
 数年かかりましたが、ドロップシッピングは国内で日本独自のサ
 ービス形態をとりながら急速に広がってきています。
 フォーラムでは、業界団体も設立されるなど動きの活発な最新の
 ドロップシッピング業界の動向と早期参入したパワーユーザーの
 成功事例を紹介します。また、大手企業のドロップシッピング事
 業へのスタンスと参入の動きなども紹介します。
◆鈴木秀則氏の略歴:
 新潟県出身、1969年6月10日生まれ。
 1995年03月 早稲田大学・政治経済学部・政治学科を卒業。
 1995年04月 朝日新聞社に入社。
 2001年04月 朝日新聞社を退社。
 2002年05月 合資会社リアルアジアを設立し代表社員に就任。
 2003年11月 有限会社リアルコミュニケーションズを設立し代表
         取締役社長に就任。
 2004年04月 株式会社リアルコミュニケーションズに改組、代表
         取締役社長に就任。
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■講演2.14:00~14:50
◆テーマと講師:
 『モバイル検索連動広告が急成長 モバイル広告市場の展望』
 株式会社ウェブドゥジャパン 代表取締役社長 小渕 宏二氏
 大証ヘラクレスに上場(07年2月)
 http://www.webdojp.com/company/outline.html
◆講演の概要:
 モバイル広告市場は、2011年に1,284億円と2006年(390億円)に
 対し、3.3倍に成長するといわれています。(電通総研・平成19年
 4月16日発表)。その中でも検索連動型と言われる、検索キーワ
 ードやコンテンツに連動した広告が2011年には全体の38.5%と急
 成長が見込まれており、今後のモバイル広告市場の主流になる
 とされています。
 (株)ウェブドゥジャパンでは、モバイル専用のロボット型検索エン
 ジンを自社開発し、2004年8月にサービスを開始、間もなくモバ
 イル検索連動広告市場に早期参入した結果、現在モバイルSE
 M業界においてリーディング・ポジションを保持しております。
 パケット定額制の定着化、検索エンジン利用機会の多様化やハ
 ードウェアの進化により、モバイル広告は単なる広告商品から最
 もユーザーに近いパーソナル・メディアとして変貌を遂げており、
 近時、ナショナル・クライアントが販促手段として取り組むなど、
 新たな動きが目白押しです。モバイル検索連動広告元年の今、
 その将来性と展望について、モバイル広告の先駆者である当社
 代表の小渕が熱く語ります。
◆小渕宏二氏の略歴:
 1974年11月に群馬県に生まれる。東京YMCA国際ホテル専門学
 校を卒業後、1996年4月に株式会社ホテル京急に入社。1997年
 4月にシーエスアイ株式会社に入社。2001年5月、26歳で有限会
 社ウェブドゥジャパンを設立。2002年5月に、株式会社ウェブドゥ
 ジャパンに組織を変更。2007年2月に大証ヘラクレスに上場。現
 在に至る。
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■講演3.15:00~15:50:
◆講演のテーマと講師:
 『クルマ版ウェブ2.0、日産カーウイングスの新展開』
 日産自動車株式会社 プログラムダイレクターオフィス 主担
 小泉 雄一氏
 http://drive.nissan-carwings.com/WEB/index.htm
◆講演の概要:
 カーナビは、「知らないところ」へ行く時に道案内役として使われ
 てきた。しかしカーナビが通信手段を手に入れたことで、現在で
 は「知っているところへ行く」時にも使われる道具に進化してきま
 した。
 さらに、クルマがどう移動しているかという情報をセンターで集約
 しており、一種のセンサー・ネットワークを形成しています。日本
 では、こういった『ITカーナビ』が既に150万台以上走っています。
 個々のドライバーに対して、場所に応じた的確な情報を、的確な
 タイミングで提供できる環境が整い、カーウイングスは、『クルマ
 2.0』というコンセプトの、新しいサービスを提供しています。
 当日は、
 1.国内カーナビ向け情報サービスの最新事情
 2.カーウイングスの紹介
 3.クルマをセンサーとして活用(クルマ版ウェブ2.0)
 4.インターネットとクルマの関係
 5.近未来の「マイカー旅行」
 ―以上のようなポイントについてお話しする予定です。
◆小泉雄一氏の略歴:
 日本大学・大学院・理工学研究科を卒業後、
 1991年に日産自動車(株)に入社。エンジン設計を経て、商品
企画部門に異動。商品企画部門にて車種ラインナップ戦略、カ
 ーマルチメディア商品戦略を担当。カーウイングスサービスの立
 ち上げから従事し、現在に至る。
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■講演4.16:00~16:50
◆講演のテーマと講師:
 『ウェブサイトを活用したIT業界の再編と活性化戦略』
 株式会社アクロネット 代表取締役CEO 石田 知義氏
 http://www.acro-net.com/profile/03outline/
◆講演の概要:
 IT業界は勝ち組み・負け組みが非常にはっきり出る時代に入って
 います。IT企業も成長や生き残りのためにこれまでの経営手法を
 大幅に見直す時期にきており、コンプライアンスや法的規制の強
 化もあり、仕事の発注・受注など、その流通形態も大きく変わって
 行くことが想定されます。
 そのような背景の中で、(1)ウェブサイトの効果的な活用と、(2)
 コラボレーション力の充実など、IT企業の成長戦略の柱となる具
 体的なソリューション(解決方法)の提案とその解説をさせていた
 だきます。
 ・IT業界の現状
 ・IT企業が成長するためのキーワード
 ・ビジネスマッチングサイト『EJOBGO(イー・ジョブ・ゴー)』
  (http://blog.ejobgo.com/)のご紹介
 ・ソリューション検索サイト『COLLABALL(コラボール)』
  (http://www.collaball.com/)のご紹介
 ・「業界初!」 所得補償保険付IT技術者向けサイト『moveIT
  (ムーブイット)』(http://www.moveit.jp/)のご紹介
 ・今後展開予定のサイトのご紹介
◆石田知義氏の略歴:
 昭和35年6月10日生まれ。
 昭和58年4月 中島水産株式会社に入社。
 昭和63年3月 株式会社富士総合研究所に入社。
 平成2年3月 株式会社日本情報技術研究所に入社。
 平成7年6月 株式会社フォーキャストに入社。
 平成8年7月 株式会社ワークスを設立し、代表取締役に就任。
 平成12年3月 株式会社アクロネットを設立し、代表取締役に就任。
 平成17年2月 株式会社アクロネットの代表取締役CEOに就任し、
 現在に至る。
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※5/18(金)午後のフォーラムのお申し込みを歓迎します。事前お
 振り込みの場合の参加費は9千円です。5/16(水)までに下記の
 口座宛てにお振り込みください。当日現金でのお支払いの場合
 の参加費は1万円になります。(消費税は不要です)
※三菱東京UFJ銀行 新橋支店 普通口座 4046687 
 EC研究会・事務局(イイシイケンキユウカイ ジムキヨク)
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●お申し込みは下記宛にお願いします。
 EC研・事務局 ecken@ceres.ocn.ne.jp TEL:03-3515-7175 
●5/18(金)午後の『合同フォーラム』に、
 (1)参加します。      (2)参加できません。
●フォーラム終了後の懇親会(17:30~、参加費は頭割り)に、
 (1)参加します。      (2)参加できません。
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●参加費9千円の振り込みは 月 日を予定しています。
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○お名前:                 
○御社名:                
○ご所属:
○お役職:               
○TEL:                    
○FAX:                    
○Eメール:
------------------------------------------------------

●以上、どうぞよろしくお願いいたします。
 
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『EC研究会』(NPO)/『付属OLS研究所』/『アジア太平洋EC
協会』(NGO)/6賞合同事務局/『情報経済新聞』編集部/
代表・土屋憲太郎/金澤/山村/佐藤/ほか。
〒101-0051 東京都千代田区神田神保町3-11-4宝文館ビル
6F(半蔵門線・神保町駅A1・徒歩3分、集英社ビルの隣りの隣り) 
TEL:03-3515-7175 FAX:03-3515-7176
eメール: ecken@ceres.ocn.ne.jp  HP: http://ecken.jp/
ブログ: http://plaza.rakuten.co.jp/ecken/
『日本オンラインショッピング大賞』:http://ecken.jp/ols/
『三石玲子賞』:            http://ecken.jp/mituisi.html 
『日本ブロードバンドビジネス大賞』:http://ssl.skillupjapan.net/bbb/
『ユビキタスジャパン・グランプリ』: http://ecken.jp/ujg/
『ウェブ2.0ビジネス大賞』:     http://wnb.at.webry.info/
『日本検索経済大賞』:        http://seaward.seesaa.net/
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by ecken | 2007-05-11 18:53 | 情報経済新聞
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第9回『日本オンラインショッピング大賞(=OLS大賞)』募集中です


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